パートナーユーザー向けのロールベースレポートを有効にする
impact.comパートナーアカウントのアカウント管理者は、ユーザーの役割と権限に基づいて異なるレポートを有効または無効にできます。たとえば、 広告主管理 の役割を持つユーザーはアクションおよびパフォーマンスレポートを実行できますが、ファイナンスレポートは実行できません。このユーザーがファイナンスレポートの実行アクセスを必要とする場合、すべてのファイナンス権限を有効にする代わりに、そのユーザーに対してファイナンスレポートだけを有効にすることができます。
ユーザーの役割ベースのレポートを有効にする
上部ナビゲーションバーから、次を選択します
[ユーザープロフィール] → 設定.
選択 アカウントユーザー.
で、 アカウントユーザー 画面で、 アクティブ タブの下に、レポートを有効(または無効)にしたいユーザーを見つけます。名前の一番右にある、
はじめる → アクセス権を編集.

選択
[オンにする] ユーザー役割の横にあるを選択して個々の権限を表示します。
の横のチェックボックスを選択します {Report name}レポートを実行 ユーザー役割に対して、そしてこのユーザーに与えたくない権限があれば選択を外します。
選択 送信.
ユーザーは新しいレポートにすぐにアクセスできるようになります。すべてのレポートは上部ナビゲーションメニューの下の レポート → その他のレポート.
レポートの種類
アクションおよびパフォーマンスレポートを実行
の一部として、 広告主管理 役割では、へのアクセスが可能になります。 パフォーマンス, 一覧、および 広告主 レポート。
クリエイティブレポートの実行
の一部として、 クリエイティブ管理 役割では、へのアクセスが可能になります。 資産 レポート。
財務取引レポートを実行
の一部として、 ファイナンス 役割では、右上の 残高 ドロップダウンの下でファイナンスレポートへのアクセスが可能になります。
技術レポートを実行
の一部として、 技術 役割では、利用可能な カスタム レポートへのアクセスが可能になります。
使用状況レポートを実行
の一部として、 アカウント管理者 役割では、へのアクセスが可能になります。 管理者 レポート。
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