ワークフローの拒否メッセージを設定する
パートナーのプログラム申請を却下する際、次の ワークフローを通じて設定した却下メッセージで申請を却下できます。このメッセージは、なぜ申請が却下されたのか、問題をどのように修正できるか、再申請の可能性についてパートナーに伝えるのに役立ちます。
ワークフローの却下メッセージを設定する
左側のナビゲーションメニューで、次を選択します
[Engage] → Partners → Automation → Workflows.
選択します ワークフローを作成 画面右上にあります。
または、更新したい既存のワークフローを見つけ、カーソルを合わせてから次を選択します 編集.
必須フィールドに入力します。詳細については、次の ワークフローフォームリファレンス を参照してください。
メニューで、 アクションタイプ セクションで、次を使用します
[ドロップダウンメニュー] を選択して 申請を処理 および 拒否.
メッセージボックスが表示され、パートナーに送信されるカスタムの却下メッセージを入力できます。
文字数制限が255文字であることに注意してください。

ワークフローの作成が終わったら、次を選択します 作成 または 保存.
プログラム固有の却下メールを更新する
カスタムのプログラム固有却下メールを使用している場合は、メール本文に {rejectReason} トークンを含めるようにメール本文を更新する必要があります。これにより、カスタムワークフローの却下メッセージが却下メールに含まれるようになります。
上部ナビゲーションバーから、
[ユーザープロファイル] → 設定.
右側の下にある ブランディングを選択し、次を選びます システムメールとUIメッセージ.
に移動します 却下メール フィールドで次を選択します
[編集].
選択します
[ラジオボタン] プログラム固有の却下メールを送信する.
メニューで、 件名 フィールドに、メールのカスタム件名を入力します。
メニューで、 HTMLメール本文 フィールドに、関連するHTMLコードを含むカスタマイズしたメールメッセージを入力します。
メールが生成されるときに動的に置き換えられる特別なタグをテキストに追加できます。
却下メッセージを設定する際は、タグを含めることを忘れないでください
{rejectReason}.
選択します 保存.

注: 他のシステム生成の却下理由が却下メールに表示されることもあります。これらの理由の例としては、Impact AI による却下、停止、ブロックリストへの掲載などがあります。
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