申請ワークフローの実行順序を設定する
アプリケーションのワークフローの順序を変更することで、これらのワークフローが実行される順番を制御できます。
複数のワークフローが条件を共有している場合、その順序によって異なる結果になることがあります。例えば、 米国外のパートナーを却下する ワークフローと、 すべてのクリエイターを受け入れる ワークフローは、米国外にいるクリエイターに対して矛盾する結果を生む可能性があります。自動承認ワークフローが先に実行されると申請は承認されます。自動却下ワークフローが先に実行されると却下されます。
左側のナビゲーションメニューから、
[Engage] → パートナー → オートメーション → Workflows.
ワークフロー画面から、 アプリケーション タブを選択してください。
右上隅で、次を選択します ワークフローの並び替え.
で ワークフローの並び替え モーダルで、ドラッグアンドドロップ機能を使用してワークフローの順序を変更します。
選択します 保存.
アプリケーションのワークフローは、これで新しい順序に基づいて実行されるようになります。

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