契約のフィールド名と説明を変更する
テンプレート用語でイベントタイプのパラメータをカスタマイズおよび再割り当てして、アイテムレベルのデータをより説明的にすることができます。
例: あなたは text3 というイベントタイプのパラメータを持っており、それは祝祭シーズンを表します。テンプレート用語に text3 と表示する代わりに、このパラメータを Festive Conversions と表示するようカスタマイズして、パートナーが契約を参照する際により説明的にすることができます。
イベントタイプのマッピングにアクセス
上部ナビゲーションバーから、次を選択します
[ユーザープロファイル]→ 設定.
右側で、 トラッキングの下にある、 イベントタイプ.
該当するイベントタイプにカーソルを合わせて、次を選択します
[その他] → スキーマ.
ここでは、各イベントタイプのスキーマに関連する詳細が表示されます。下の参照表を参照してください。
イベントタイプスキーマ参照表
属性
各コンバージョンに対して impact.com に渡される実際のイベントタイプパラメータ。例:CustomerId や CustomerRegion。
名前
イベントタイプパラメータの名前。
パラメータの名前はカスタマイズできます。
説明
イベントタイプパラメータの説明。
プライバシーモード
プライバシーモードは、このデータフィールドがイベント通知のポストバックでパートナーに表示されるかどうかを制御します。
注意: この機能はポストバックにのみ影響し、プラットフォーム自体に保存または表示されるデータを変更しません。
例: ブランドが Text10などのカスタムフィールドを設定して、 発信者IDを保存することがあります。プライバシーモードを 非表示に設定すると、 発信者ID システム内でフィールドに値が入っていても、そのデータポイントはパートナーに送信されるポストバック通知から除外されます。
イベントタイプパラメータを編集する
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[ユーザープロファイル]→ 設定.
右側で、 トラッキングの下にある、 イベントタイプ.
該当するイベントタイプにカーソルを合わせて、次を選択します
[その他] → スキーマ.
編集したいパラメータにカーソルを合わせて、次を選択します
[その他] → 編集.
変更を行い、次を選択します 保存.
イベントタイプパラメータを追加する
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[ユーザープロファイル]→ 設定.
右側で、 トラッキングの下にある、 イベントタイプ.
該当するイベントタイプにカーソルを合わせて、次を選択します
[その他] → スキーマ.
イベントタイプスキーマ 画面で、右上隅の 追加 を選択します.
マッピング情報を入力してください。
選択 保存.
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